足立区生物園  2020.9 ヒガシキリギリス

オオカンガルーのカンタ(オス・2011/7/15生・上野動物園から)とワッカ(メス・2011/1/14生・埼玉子ども動物園から)
腕がたくましいのがカンタということですから、右側がカンタですね。
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パルマワラビーのナニワさん(オス・2015/7/20生)
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同じくパルマワラビーのツバキちゃん(メス・2017/3/18・大島公園動物園より)は耳の先が若干丸まっていて、右耳にタグがついています。
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コモンリスザルのオセチ(メス・誕生日不明)とチマキ(オス・12/10/9)どちらも東武動物公園から
どちらがどちらかわかりません。それどころか動きが速いので撮影するのがなかなか難しいです…。
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さて、「鳴く虫展」というのをやっていました。
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クツワムシ
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エンマコオロギ
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ヒガシキリギリス
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フタホシコオロギ
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さらに前もやっていた「毒の生きもの展」が、またやってました。前回の毒の生きもの展は3/31まで。で、7月23日から「毒の生きもの展」開始…ちなみにコロナで3月2日から5/31まで休館ってことを考えると、もう常設展示にした方がいいんじゃないの?!
ゴンズイ(泳いでるほう)とガンガゼ(ウニみたいなやつ)。どちらも刺します。
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シロモンオオサシガメ さす 口が針の形をしていて刺したころから消化液としびれの効果のある毒液を流し込む。
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マダラチョウの幼虫 ためる 毒をもつ植物を餌として食べ、体の中に蓄積する。成虫になっても、敵が食べると毒の効果があり、味もまずい。
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メキシカン・ピンク(タランチュラ) かむ、まとう、とばす
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アカハライモリ まとう
体の表面にフグと同じテトロドトキシンと呼ばれる毒をまとっている。体は、警告職として赤と黒の色を併せ持つ。
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子ども連れの多い休日に午後から参上したため、生きものパンが全部売り切れてました。ガーン。
それとジャウー先輩がいつものところにいらっしゃらなかったんだけど、どうしたんだろう?
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