東京 橋と土木展 2019 東京市五千分の一模型

大東京復興模型 1929年 269.5×259.7×16.5 復興記念館所蔵
1929(昭和4)念、(財)東京市政調査会が主催した「帝都復興展覧会」への同会の出品物で、制作は島津製作所。当初は「大東京都市計画模型」と称され、現在の23区に相当する。当時の東京広域の都市計画区域(いわゆる「大東京」:都市計画東京地方委員会の計画地域)の範囲をカバーした不等辺六角形の模型で、縮尺1/5000。
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宮城(皇居)と東宮御所(赤坂御料地)には特に大きな金色の金具を施し、その位置を強く示しています。
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国会議事堂
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東京駅
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不忍池
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勝鬨橋の設計図
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かちどき 橋の資料館でもみましたが、「子供の科学」で勝鬨橋の話。
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